対象を入れて「デコンする」。
出た切り口は 拾う捨てる のどちらかにする。何を捨てたかが、この道具の設計データになる。

捨て方の記録

CDがどの引っかかりを拾い、どの理由で捨てたかを蓄積する。次の辞書改訂の根拠にする。